【滋賀県東近江市】天然染料柿渋染めの伝統を受け継ぐ近江市の「株式会社おおまえ」

柿渋染

柿渋染は、化学染料のない遠い昔、千年以上も前から染められていました。生地を強くし、水をはじく特徴を持っています。 
昔より多くの日常生活の道具や民間薬として利用されてきました。できるだけ自然に近い技法で化学薬品を使用せずに染めています。柿渋の液は、柿の実を収穫して三年以上熟成された液を使用し、天日に干すことで色がでます。 
かばんや衣類などを染める製品染めと生地を染める生地染めがございます。 

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天然染料柿渋染めの伝統を受け継ぐ「株式会社おおまえ」
天然染料柿渋染めの伝統を受け継ぐ「株式会社おおまえ」

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運用会社 株式会社おおまえ 
滋賀県東近江市小川町